ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(11月24日放送)

毎週木曜日、お昼のエンレイだより内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●SUZUKAFFE(スズカフェ)
○今年9月にオープンしたカジュアルイタリアン
 隅々まで手づくりに徹するこだわり。

○ディナーのお薦めは“網走産鶏白レバーとキノコのリゾット(” 972円)。
 鶏白レバーがとにかくうまい。
 火入れ加減も抜群に良く、なめらかな口当たりと濃厚なうま味が感動を運ぶ。
 米は農薬や化学肥料の使用を抑え“イエスクリーン”をクリアした富良野の玄米。
 鶏白レバーや丸鶏の自家製ブロード(洋風だし)のうま味に加え、キノコやニンニク、
 生クリームなどの風味が重なり合い、噛むほどに鶏のおいしさを超越した
 ジビエのような力強い味わいが広がる。

○パスタは“釧路館内で獲れたエゾシカ肉のラグー(” 1,188円)をはじめ14種類。

○ランチはメインをパスタ又はリゾットから選べる
 “ランチサービスセット(” 1,080円)
  
●SUZUKAFFE(スズカフェ)
旭川市東光11条3丁目3-29
TEL(0166)56-1685
【時間】11:00~21:00(ランチLO14:00、
カフェ14:00~18:00、ディナー18:00~LO20:00)
【定休日】水曜日●18席●禁煙●P有

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11/24

ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(11月17日放送)

毎週木曜日、お昼のエンレイだより内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●成田農園/直売所なりた屋
○愛別町のお米農家
 道内の平均的稲作農家よりも広い30ヘクタール。
 その内昨年までは0.8ヘクタールの水田で農薬や化学肥料を使わない稲作。
 今年から1ヘクタールに広げた。

○この農薬や化学肥料を使わない米「ゆめぴりか」が格別に美味しい。
 新米なので水は少なめで炊くと、炊きあがりは見事なツヤで、米一粒一粒が
 自己主張するようにしっかりと立っている。甘さと粘りが強く、噛むほどに
 感動的なうまみが広がり、気がつくと茶碗一杯のご飯をおかずなしで食べきってしまっていた。
 今まで食べたどの米よりもおいしく感じられた。
 価格は精米5kg3,300円、10kg6,300円、玄米5kg2,900円、10kg5,700円。

○直接「成田農園直売所なりた屋」で購入可能。
 地方発送(送料別)も対応。
 東川の“北の住まい設計社カフェ”でも販売。
  
●成田農園直売所なりた屋(有限会社 美土里)
上川郡愛別町中央1112-1
TEL(01658)3-4343・携帯090-8276-3348
【時間】8:00~18:00
【定休日】無休

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11/17

ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(11月10日放送)

毎週木曜日、お昼のエンレイだより内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●Coffee stand Containe(r コーヒー スタンド コンテナ)

○スペシャルティーコーヒーブレンドのおいしいコーヒーを提供。
○自家製のカップケーキがとてもおいしい。特にお薦めは“レモンケーキ(” 200円)。
 生地の中に生のレモンを搾り焼き上げたケーキで、上には牛乳に砂糖、レモン汁を加えたアイシングがコーティング。
 アイシングの甘さの奥からしっとりした生地が現れる。
 フレッシュなレモンの風味が広がり、一口で心が奪われる魅力的な味わい。
 心当たりはないが、初恋に味があるとしたらこんな味に違いない。

○“キャラメルナッツマフィン(” 250円)、バナナを練り込んだ“バナナマフィン(” 200円)
 等々・・・。

○ラテアートを施した“カフェラテ(” 400円)もまろやかで美味しい。
 フタが付くテイクアウト用にもラテアートをする 東海大学デザイン科卒業のオーナー。
  
●Coffee stand Container
(コーヒー スタンド コンテナ)
旭川市7条通8丁目38-19
【時間】平日10:00~19:00(土・日・祝18:00まで)
【定休日】火曜日●禁煙

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