ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(10月20日放送)

毎週木曜日、お昼のエンレイだより内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●とり直
○生の知床どりと冷凍して間もない中札内鶏の2種
 モンゴル岩塩や昆布、海塩に昆布やシイタケのだしを加えた自家製うま味塩を使う

○“とり直の鶏鍋(2人前1,900円)”
 ぶつ切りにした知床どりにキンカン(鶏の体内で成長途中の卵)のほか野菜
 鶏肉は軟らかくジューシーで、キンカンのコクが鍋の味わいに広がりを野菜とうま味塩、とりのうま味が染み込んだスープがとにかくうまい
 残ったスープでいただくおじやが格別で、死にそうになる

○キンカンがトロリとうまい“熟成とりもつ串(” 2本360円)

○モモ肉を部位毎に焼き上げ、部位毎の味の違いが楽しめる“肉離れ(4本1,000円)”

○鶏もつをトロリとした半熟キンカンが包み込む“生もつ串(2本320円)”

●とり直
旭川市神楽岡15条4丁目3-6
TEL(0166)66-0917
【時間】17:00~深夜1:00
【定休日】火曜日
●22席●小上がり有●P有

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10/20

ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(10月13日放送)

毎週木曜日、お昼のエンレイだより内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●料理屋 雪屋(ゆきや)
○道産を中心に厳選した素材にひと手間かけた本格和食を提供してくれる小料理屋
 人気店で姉妹店を2店舗持ち、京都の和食処で腕を磨いた日本料理専門調理師が今年から加わり、料理のレベルが上がった。

○テイクアウト可能な“雪屋のお弁当” (2,500円※前日まで要予約)も人気。
 和食職人が手作りしたおかず9品。中でも“道産牛すき焼き”は、牛肉は噛む必要性を疑うほど軟らかく弁当のおかずを超越したおいしさ。
 “九州産鰻蒲焼き”が弁当に花を添える。
 ダシが染み出てくる“中札内玉子を使った厚焼き玉子”。
 デザートとしてふわりと軟らかな“自家製わらび餅”。

○お節料理の予約受付開始。“二段重” (25,000円)と、“お一人様用” (5,000円)。
 最近手作りする飲食店が増えたが、全く別物の美味しさ。
 伊達巻きから手作りで、パサパサしてません。
 各30セットで、旭川市内は1セットから無料配達。
  
●料理屋 雪屋(ゆきや)
旭川市3条通7丁目トーエー第2ビル1階
TEL(0166)24-2442
【時間】17:00~23:00(LO22:30)
※金・土は深夜0:00(LO23:30)まで
※昼は前日までに要予約
【定休日】日曜日、祝日●43席(掘りごたつ有)

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10/13

ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(10月6日放送)

毎週木曜日、お昼のエンレイだより内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●山中果樹園
○旭川で一番美味しいリンゴの果樹園
 20品種育てているが、どれも味が濃い。
 傾斜地で石が多いため水はけが良く、冷気がたまりにくいことに加え、愛情込めて手入れをしていることが美味しさのポイント。

○10月に収穫が始まったばかりの“つがる(” 1kg400円)。
 酸味が少なく甘さとシャリシャリした食感が魅力。

○10月上旬から収穫が始まった“旭(あさひ)(” 1kg500円)。
 口の中がさっぱいするくらいさわやかな酸味があり、リンゴ好きに人気の品種。

○10月20日頃から収穫が始まる“ひめかみ(” 1kg400円)。
 蜜が入るタイプで、甘さが強く酸味とのバランスが良い。

○旭川市内の「コープさっぽろ」全8店舗
 JAあさひかわ農産物直売所「あさがお」 同果樹園でも購入可能(要予約)
  
●山中果樹園
旭川市神居町西丘147-1・TEL(0166)72-2522
※電話は対応可能な時間が正午~午後1時頃に限られます。FAXかホームページからでもお問い合わせが可能です。
FAX(0113)51-1910

http://www.y-kajuen.com/

【定休日】不定休

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