ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(3月26日放送)

毎週木曜日、お昼の公園通り内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●十割の香和寒雪割そば

○和寒町の農業法人“ハーベストホーム”が経営する手打ちそばの店
 自分で栽培したそばを自ら手打ちし、つゆも自家製を提供。

○この季節に味わえるのがオーナーこだわりの“寒ざらしそば”
 2月の冷たい川の中に1週間さらしたそばの実を使用。
 ほんのりとした甘さと、讃岐うどんのようなもっちりとした強いコシが生まれる。
 5月末まで味わえる。

○お薦めは温かな“かけそば(600円)”で、そばがいつまで経っても伸びない。

○冷たいそばのお薦めは“もりそば(600円)”
 つゆの他にソルトミルに入った岩塩でも味わえる
 つゆに付けるもよし。岩塩に付けるもよし。そのまま食べるもよし。

●十割の香和寒雪割そば
・旭川市近文町25丁目TEL(0166)85-6624
【時間】11:00~19:00※なくなり次第閉店
【定休日】月曜日
・禁煙 ・畳部屋有 ・P有
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和寒雪割りそは_

ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(3月12日放送)

毎週木曜日、お昼の公園通り内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●韓食厨房そうる屋
○2015年にオープン
 料理を担当するのは韓国出身で店長の閔(みん)さんが
 毎日、丁寧にダシを取り、日本人向けにアレンジした辛さを抑えた料理が人気
 化学調味料など添加物は一切使っていない
 閔(みん)の人柄が良く、真面目で一生懸命・・・・料理って人柄です

○店長お薦めは韓国語で三枚肉(豚バラ肉)の焼き肉“サムギョプサル(1,460円)”
 ルスツ産もち豚の大きなバラ肉4枚と、豆腐、キムチ、豆モヤシを焼く
 焼き台は肉側が高くなっているため、溶けた脂が豆腐やキムチを通って流れ落ちてゆく
 焼き上がった肉は料理ばさみで切り分け、韓国みそやゴマ油を和えた刻みネギ、
 スライスニンニク、キムチと一緒にサンチュで巻いて食べるのが韓国式。
 薬味の組み合わせが見事、重なり合った奥深いうま味が豚肉のおいしさを際立たせる。

○ランチタイム(11:30~15:00)のお薦めは“石焼きビビンバ定食(865円)”
 数種類のナムル、牛ひき肉、春限定のゼンマイ、卵の黄身がご飯に乗る丼。
 石の器が焼かれジュージュー音を立てている。
 スプーンで混ぜ合わせてから器のへりに貼り付け
 焦げ目を付けてからいただくのが
 石焼きビビンバの最もおいしい食べ方だそうです。

●韓食厨房そうる屋
旭川市1条通7丁目・TEL(0166)23-8755
・営業時間/昼11:30~15:00・夜15:30~22:00
・定休日/火曜日
・30席
・子連れ歓迎
・昼禁煙
・P1台
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そうる屋

ミニぐるめくんのちょっと美味しい話(3月5日放送)

毎週木曜日、お昼の公園通り内 13:00から放送中の『ミニぐるめくんのちょっと美味しい話』で紹介されたお店をご覧いただけます。

●三代目旨いもの市場旬
○沖縄民謡やBEGIN(ビギン)など沖縄出身アーティストの歌声が流れる
 沖縄らしい手作り感タップリの沖縄料理専門店
 初代は京都と沖縄で修業した本物で、その味を引き継いできた

○お薦めはなんといっても“沖縄そば(900円)”
 味付けはシンプルに沖縄の塩“シママース”のみ
 タップリ使ったカツオのふくよかな風味に豚骨スープのうま味が折り重なる本格派
 現地で食べた経験のある方なら、一口であの広い空と青い海を思い出す
 沖縄から取り寄せた麺はうどんのようで独特の食感
 三枚肉(豚バラ肉)軟らかな自家製ラフテーや
 沖縄直送のカマボコ、紅ショウガはスープと相性抜群

○ほか、“生の島らっきょう(500円)”、“海ぶどう(700円)”、“グルクンの姿揚げ(700円)”
 “オリオンビール(550円)”や“泡盛(500円~)”など多彩

○沖縄料理が不安な方に“がっつり豚丼(1,200円)”

○行った気分になること請け合い!!

●三代目旨いもの市場旬
旭川市東光3条4丁目・TEL(0166)33-7711
・営業時間/17:00~深夜0:00
・定休日/不定休
・30席
・小上がり有
・P有
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そうる屋 (2)